戻る ページの最後へ ホームへ    INTRODUCTION(漢塾の紹介) GUIDANCE(活動の案内) REPORT(活動の報告) OTOKOJUKU TSUSHIN(漢塾通信) LINK(リンク)    BBS(掲示板) MAIL(メール)




   第36番札所 青龍寺
クリックで拡大画像 2004/10/10-11:14頃
清滝寺を下る


清滝寺へ登った道を下る。当然だが苦労して登っても下らないといけない。
クリックで拡大画像 2004/10/10-11:55頃
お接待


我々の自転車遍路始まって以来、初のお接待らしいお接待を受けた。ちょうど空腹であり、有難くお茶、バナナ、漬物(写真右下)を頂き、しおりのような物(塾長の手)を「遍路道にくくり付けといて。」と手渡された。
クリックで拡大画像 2004/10/10-12:01頃
台風の爪跡


今回の遍路道では、台風による倒木が道をふさいでいる場面が多々ある。
クリックで拡大画像 2004/10/10-12:06頃
しおり?を遍路道へ


お接待を受けたときに手渡された物を依頼どおりくくり付ける。「念じてあるけば花ひらく」と書いてある。
クリックで拡大画像 2004/10/10-12:20頃
又しても倒木


「まぁ〜たかぁ!」と言いたくなるが、ここは修業の道場。
クリックで拡大画像 2004/10/10-12:31頃
道端の地蔵


こんな時でないと、道端の地蔵に趣を感じることはないのかも・・。
クリックで拡大画像 2004/10/10-12:51頃
第36番札所 青龍寺


36番青龍寺は35番の清瀧(滝)寺のそれぞれの文字の「さんずい」の有無が違うだけ。何か関係があるのだろうか?
山門で一礼をして巡拝へ。標高は低い海辺の寺だが、ここだけ既に紅葉が。
クリックで拡大画像 2004/10/10-12:52頃
階段


土佐の国の寺には階段がつきものである。
クリックで拡大画像 2004/10/10-13:07頃
記念撮影


前回の阿波の国では撮影を忘れた寺もあったが、今回は忘れることなく撮る。
クリックで拡大画像 2004/10/10-13:07頃
さあ、次の寺へ


次の岩本寺までは距離が長い。まず昼飯を喰ってからだ!

前の寺へ

戻る ページの先頭へ ホームへ    INTRODUCTION(漢塾の紹介) GUIDANCE(活動の案内) REPORT(活動の報告) OTOKOJUKU TSUSHIN(漢塾通信) LINK(リンク)    BBS(掲示板) MAIL(メール)